BIMデータ活用による遠隔内覧

バーチャル内覧

Virtual viewing

概要

BIMデータを活用することで、竣工前の建物の室内イメージをバーチャル空間に再現。スマートフォンやタブレットで手軽に閲覧できます。

また、端末の向きに合わせて画面が追従するVR機能を備えているため、空間内を自由に移動しながら室内の様子を直感的に確認することができます。

特長

1)レンダリングソフト「Twinmotion」によりBIMデータに対して高品質レンダリングを行っています。
2)モバイル端末で2次元コードを読み取ることで閲覧可能です。
3)Revitと連携することで設計図との整合性を確認することができます。
2次元コード

※外部サイトへ移動します

バーチャル空間イメージ

バーチャル内覧イメージ